顔から火が出た話

こんにちは。
営業部の細淵です。
今回は「顔から火が出た話」について書きたいと
思います。(イラスト:細淵画伯)
子どもが社会人になる程の年齢になると、心も
鈍感になるもので「恥ずかしい」と思う気持ちを
失いがちではないでしょうか?
そんな年齢の私が、「恥ずかしい」と思った話は
こうです。
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全く分からない言語を話す人をあなたが観察しているとします。
言葉は全く分からないのですが、観察しているあなたは
その人が温和で思いやりにあふれた優しい人なのか、
性急で粗暴な人なのか、謙遜な人なのか、傲慢な人なのか
感じ取ることができます。
話している内容も大切ですが、話し方はとても大切です。
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私の話し方はどうなのか?
自問自答した時に (*_*⇒炎炎炎 ゴォーという音がする
くらい顔から火が出ましたよ。

工事現場の交通誘導をしている方でもジェスチャーが
とても傲慢で命令調で不愉快な方と、丁寧で謙遜で爽やか
方とがいらっしゃるので、これは真理だなと思います。
・優しく
・温和に
・爽やかに
・謙遜な態度で
・相手に敬意をもって
良い話し方ができるよう努力して行こうと思います。
難しい状況でも・・・
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